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全てのこの色が、たくさんの人に届きますように・・・
この連休は、避暑地に行こうとお出かけしたけど、初日灼熱_:(´ཀ`」 ∠):
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写真だけ見ると気分爽快さわやかMAXみたいに見えるけど、熱中症一歩手前です(;´∀`)アハハハハハ
それでも一足早く、咲きかけのマツムシソウに出会えてうれしかったな(*´艸`)
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2日目の方が若干標高は低かったけど、涼しくて助かった。
こっちの方が全然楽だったし、気温が高いのって地獄ね・・・
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遠征不発でゴロゴロしてたGW。
ジジイも暇だと言うので近場の山に行ってみる事にした。
福島との県境にある廃村からスタートするという。
廃村と言っても、畑仕事してらっしゃる方もいらっしゃて、のどかな風景。
水仙がいっぱい咲いていた。
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登山口は村のはずれにあるそうで。
奥の方に看板が見えた。
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九才坂峠へと向かいます。
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まずは杉林をテクテクと歩いていく。
ヒトリシズカが咲いていた。
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すぐに倒木のお出まし。
チビの私はそのまま木の間をすり抜けたけど、ジジイはザックを下ろして大変そうだった(;^ω^)
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今年初のサンカヨウヽ(*´∀`)ノ
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イカリソウがワシャワシャ(;´艸`)ぁぁぁ
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緩やかなかつての道を進んで行く。
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また杉林が出て来て、その杉林が終わると、道が崩れて崖になっていた。
去年の豪雨のせいなのか、そもそも崩れていたのか、足を置くたびに土が崩れて行く。
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何とか沢に下りて脇を見ると、残雪から涼しい風が流れて来て気持ちいい。
5月だけれど、暑い日でした。
そしてやはり、随分と土が削られてしまっているようで、木の根っこの見え方がすごい・・・
こんだけ削られている、だから足を置く場所がないのだ。
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ここからは、沢沿いをしばらく歩きました。
あっちに行ったり、こっちに行ったり、たまに道が消滅してたりして。
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そして沢から高度を上げるように少しずつ上に上がって行きます。
道が崩れてる箇所にはロープが張ってあった。
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イワカガミが咲いていた(*´艸`)
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ここは対岸の岩に飛びついて移動。
ちょっと怖かった(;´Д`A “
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暑かったので木陰で少し休憩。
本日の配給品(´∀`*)ウフフ
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ほんとに緩やかな道で有難い。
暑いけど疲れなくて助かる(;^ω^)
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トントンと古道の石畳。
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そしてジジイが座り込んで何かしてる。
お気に入りが見つかったらしい(´•ω•`; )
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そしてまた対岸へ渡る橋があった。
ここから先は、どうやら登りが始まるようだ( ̄ω ̄;)
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新緑がキレイ。
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新緑を眺めながらジグザグ歩いているうちに、九才坂峠着。
神様の祠があったのに、撮り忘れてるようです(;´∀`)アハハハハハ
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福島側からも道があって、そちらから登ってくるのがほとんどみたいです。
福島の方から涼しい風が吹いてくるので、しばらくここで大休止。

随分休んだのでいい加減先へ行こうという事に。
道はあるけど、ちょっとだけ藪っぽかった。
そして目指す場所が見えて来たけど、はて、どこをどう登るのか??
多分正面の木の中に道があるんだろうけど、道があるようには見えない急斜面・・・
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山頂間近、両腕で脇の木を掴んでないと這い上がれないくらいの斜度に;´Д`);´Д`);´Д`);´Д`)
相変わらず道は見えてるけど荒れ気味。
ジジイが木に埋もれてる‘`,、’`,、(´ω`) ‘`,、’`,、
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這い上がってる途中、松の木だと思っていたら松のような松じゃないような・・・
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謎の木の隣には、普段よく見る松の木。
なんだこれ(o´д`o)。oO(…)
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とかやってるうちに、なんとか山頂へ這い上がれた(:.;゚;Д;゚;.:)ハァハァ
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遮るものが何もなくて激熱。。。
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展望は素晴らしいと思う。
一番奥に裏山が見えてる。
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福島方面を見下ろすと、竜ヶ岳が見えた。
あそこも行きそびれてる山。
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だがしかし、暑すぎて無理なので、脇の木の下に逃げてみた。
そこで少しご飯を食べたりミカンを食べたり・・・
さっきの祠の峠でご飯食べた方がよかったんじゃないのか?とか言いつつ、暑すぎるので早々に下山。
斜度が斜度なので、あっと言う間に下りる。
そして峠に向かってると、まさかの人と遭遇Σ(-`Д´-;)
人に会っただけでもびっくりなのに、ジジイの山岳会の方だったようです。
世間が狭すぎます(;´∀`)アハハハハハ

そして峠でまたおやつ配給ヽ(´ω`)ノ
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ほぼ平坦な道なので、行きも帰りも劇的な時間差はありませんでしたが、例の崩れて崖になってる所を這い上がるのが一苦労でした。
次に行った時に、上り下りできるかどうか謎レベルの場所でした。
今日ものんびり新緑を楽しめて良かったな。
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と、その翌日。
頭が痛くて起きれません。
スクッと起き上がる事が出来ないのです。
何の頭痛なの、これ?と、横になったままグッタリしていて、痛い場所を触ってみたら、何だか頭が腫れています。
どこかに頭ぶつけたっけ?とか思いながら頭を触っていると、手に何かが触れます。

ヤバイ・・・マダニだハ━(´Д`;)━ァ…

って事で、髪の毛の中だったので非常に困りましたが、前髪の生え際だったので何とか自力で除去する事が出来ました(´•ω•`; )
数日、頭は痛かったですが。。。
痛みがあったので私は気づく事が出来ましたが、噛まれてる症状がない人も多いみたいなので怖いですよね。
ザックに1セット、財布に1セット持ち歩いてます。→ここクリック

安いまがい品も買ってみたんですが、挟む部分が分厚くて正直うまく挟めないかも?と思います。
やっぱり正規品がいいかと思います。
藪に入らなくても噛みつかれる事もあるので、お守りとして持っておくのをお勧めします。


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【2023/07/21 02:12】 | 新潟の山
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にく祥さんにて、ステーキ丼、うまし。
超混んでたので人気店なんだなぁと思ったら、最近テレビに出たらしく(;^ω^)
波に乗った人たちの一員になってしまいました(;´∀`)アハハハハハ
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その後は何十年ぶりの風花さんでおやつ。
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遠征しているはずだったGW。
車の不調により袈裟丸山だけで新潟へUターン。
車屋さんもお休み中だし、遠出できないので天気もいいし裏山へ(((((((((((っ・ω・)っ ブーン
GWで混むかもしれないし、早起きしなくちゃ。。。で、がんばって、結局8時スタート┌┛┌┛ズコ!
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去年の秋以来かぁ。
人がいっぱいで冬に来なくなっちゃったからな。
林道脇には白いやつがいっぱい。
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林道脇にしゃがみ込んで白いのを撮っていたら・・・
Σ(ОД○*)
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もはや出ていたーΣ( ̄ロ ̄lll)ガーン
という事で、石でゴリゴリしてみたけど、多分死んでないだろうな。

キラキラ光るスギナは、つい撮ってしまう。
が、ヒルが嫌で、何度も足元を確認(;^ω^)
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もはやヒルが出ていたので、神様の方から上がるのはちょっと嫌な予感と思い、三五郎橋の方から回って行く事にした。
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が、三五郎橋、いつの間にか通行禁止になっていた。゚(゚´Д`゚)゚。
結局、神様の方へ戻る。。。

神様に久々に挨拶をして、登山口を過ぎる。
地味に暑い。
チゴユリがあっち向いたりこっち向いたりしていたかわいい(´∀`*)ウフフ
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ホウチャクソウもいた。
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一合目で、車が隣だった方に会ってちょっとお話。
会津から来た方たちで、この時期の新潟の新緑がキレイなので来たとの事で。
どっぱら清水に下りて周回するとの事で、もうヒルが出ていたので気を付けてと言うと、ピストンにするか悩んでいらっしゃいました(;´∀`)
そしてまだ一合目なのにきついですと仰ってたので、2合目を過ぎると緩くなりますよなんてお話をして、再スタート。
2合目辺りまで先の方たちと一緒だったので、ここからしばらく楽になりますなんて話して、先へ進む。
紅葉の好きな場所は緑一色。
秋が楽しみだ。
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上を見ても、すごいすごい( *´艸`)
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遠征を外したのは残念だったけど、ここに来れたのはこれでよかったと思うだけの新緑が見れた。
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緑を楽しみながら歩いていたら、後続のおじ様がやって来て、少しお話をした。
やはりここの新緑が好きで、まずここに登ってから明日は巻機に行くって言ってたっけ。
菅名岳が新潟ブナ100選に選ばれてたと思うけど、ほんとにキレイなのは大蔵山だと思う。
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大きなブナが待ち構えてる。
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五合目辺り、この辺が絶品のブナが見れる。
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見上げてばかりで、足がほぼ止まってるブッ(´→з←):;*.:;
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ここも好きな景色の一つ。
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途中、鳴沢の鞍部越しに飯豊が見えた。
雪少ないなぁ。
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大蔵山着。
看板が新しくなってる(°ω°)!
というか、QRコードとか時代ですねΣ(-`Д´-;)
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菅名岳への縦走路へ歩き出すと、イワウチワが盛り。
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登山道脇にいっぱい咲いてるヽ(´ω`)ノ
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かわいい(*´ω`*)
という事で、またもや歩かなくなる。
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川内の山も雪少ない。
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三五郎山着。
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ちょっぴり雪が残っていた。
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稜線は春の入り口で、いろんな春先の花が咲いていた。
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今年はこんな花たちを見逃していたので、なんかうれしかったな。

そしてギフチョウも飛んできた。
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菅名岳手前の、ここも大好きな場所。
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そして山頂着。
全然写真を撮ってない(´゚ω゚):;*.':;ブッ
山頂にはそこそこたくさんの人が居た。
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よし、塩分補給だ。
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↑赤いエチゴブーツが切れて水が漏れまくりなので、新しいエチゴブーツを新調したわけ。
超歩きやすくてうれしい訳ですルンルン((´I `*))♪
ひらせいで1980円、最高ヽ(*´∀`)ノ

さて、飯。
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1時ちょい前だなぁ、どうしようかなぁと思ったけど、往復1時間で行って帰って来れるので、鳴沢まで行く事にした。
イマイチ空がスカッとしない。
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大蔵~菅名より、菅名~鳴沢の稜線の方が景色を邪魔するのがほぼなくて好き。
おかげで暑い(;´Д`A “
黄色いやつが咲いていた。
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鳴沢に着くと、ザックやらごはん道具やらいろいろあるけど主が居ない。
どうしたもんか?と悩んでいたら、どうやらこの暑さで持ち主は日陰に避難されてたそうで(;^ω^)
そして標柱が・・・
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さて戻ろうか。
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鳴沢を振り返ると、春紅葉でキレイだった。
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そして春一番の花、マンサクがまだ咲いている。
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青空が出て来たと思ったら、ハロも出た。
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菅名の山頂に戻ると、もはや数名様しか残っておらず。
私は稜線歩きがしたいので、このまま大蔵に戻る。
来る時とは違う色のブナ林。
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アブラチャン
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大蔵に近くなると、またイワウチワが待っていた。
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3時頃にもなると、日が差し込んできて緑が濃く見える。
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今日は来れて良かったなぁヽ(*´∀`)ノ
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次は紅葉の頃に来れるかな。
いや、紅葉終わりごろかな。。。(;^ω^)
またね、裏山。
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【2023/07/11 01:11】 | 新潟の山
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たまに当たるの。
6本もありがとう(´∀`*)ウフフ
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門内の続き

小屋前が一番風を避けられると気づき、小屋の前に行く。
トイレに近づき過ぎると自動でライトが点いてしまうので、小屋で休んでいる登山者さんの迷惑にならないように気を付けて。
去年も撮ったような構図になってしまった・・・
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なかなか門内の辺りは、風の強さがネックとなります(´・ω:;.:...
今回は無理だなと諦め、寝床に戻って今夜は終了(´・ω・`)

そして朝、やはりガス( ̄ω ̄;)
それでも、薄っすら山形方面の方が赤くなってる感じがしたので、いい感じの時に外に出てみた。
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登山者さんたちも続々と外に出て来て、それぞれに日の出を眺めていた。

ゆっくり眺めていたいんだけど、今日も爆風(;´Д`A “


帰る頃までに風止んでくれるといいけどな。


朝ごはんを食べて登山者さんたちをお見送りして、珍しくジジイが小屋の掃き掃除をしたという(°ω°)!
で、時間に余裕ができたので、ギルダ原に遊びに行く。
今日はガスが湧いてるので、昨日よりスッキリしてない。
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北股も顔を出さない。
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10時には下山だよと言われていたので、急いで戻る。
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小屋に戻ると、休憩している登山者さんや、もはや今日泊まるという登山者さんまで。
年を取った登山者さんではなかったけど、今時の「んっ?」って思うような登山者さんはどうなんだろう?なんて事を話していたので、脇で聞いていてまともな人もいるんだなと思ってホッとした。
山菜ごっそり取ってネットに上げたり、ナイトハイクとかどうなんでしょうなんて話をジジイとしていらっしゃいました。
飯豊もしかりなんですけど、国立公園な訳ですよ。
国定公園とか県立公園とか私有地とかもあって、植物の採取は禁止な訳ですよ。
そっと楽しむならまだしも、なぜ意気揚々とネットに上げる?って話で。

さて、10時も近くなったので下山です。
下山は足の松なので距離が長い。
そういえば撮り忘れてたと、どっちかと言えば紋入りがいいなと思いそっちを撮る。
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今日はダメかな(;^ω^)
最後に門内が見えて良かった。
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寒くてウィンドブレーカーを着て出発したらすぐ暑くなってしまい、脱ぎたかったけどとりあえず扇の地紙まで頑張る。
脱いだら快適ヽ(´ω`)ノ
今日はそんなに天気も悪くないのに、あまり登山者さんが居なかった。
北地神を下って、昨日イワウメを見てないジジイに、イワウメを説明し。
でもすぐに忘れるだろうけど。
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相変わらず好き放題撮りまくってる私を待つのは辛いらしく、大概何かの陰に隠れて風除けをしているジジイ。
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頼母木の管理人さんは下りちゃったかなぁ。
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と、頼母木に着くと、もはや管理人さんは下山していた。
ここで頼母木の工事予定の所の写真を撮るとジジイが行ってしまったので、頼母木水でピーチティーなんかを飲んでのんびり。
ジジイも仕事が終わったので、下山にかかりましょう。
足の松が使えないから、ほんとに静かな大石山への道。
イワカガミのピンクがいっぱい。
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そして、何年か前に、大石山近辺のヒメサユリがイノシシ被害で全部掘り起こされてしまったという話を聞いていたのですが、蕾を付けた小さな子、蕾すらついてない小さな子たちが元気に生きていました。
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ただヒメサユリは花を咲かせるまでに何年もかかるので、小さい子たちにはこれから先、無事に成長して行って欲しいなぁと願うばかりです。
難を逃れた大きな子。
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あと今年はイチゲが少ないとの話を聞いたのですが、もはや団地が昔より狭まってますね。
私が見たのは5~6年前ですが、その時より断然小さい。
高山植物が生きていくには厳しい気象条件になったのか分かりませんが、今後どうなりますかね。

下山はとにかく暑くて暑くてバテてしまいました。
途中ジジイが大きな声を上げたので、何事かと思ったのですが、キノコの塊があって、何だか喜んで写真を撮ってました。。。
変な形の木とか、何か不思議な被写体をジジイは好んで撮ってるようです(;´∀`)アハハハハハ
なのでこれも変な声を上げて撮ってました。
私も撮りますが、愛しのキモカワちゃん(。・ω・。)ノ♡
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足の松ってこんなだったっけなぁと思いながら、疲れた足で松の根っこに足を取られないように、ゆっくり慎重に歩きました。
数年前は小走りで疲れもせずに下りれてたので、なんだか年を取った事を実感した一日でした_| ̄|(、ン、)ノ



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【2023/07/02 01:48】 | 飯豊連峰
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