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全てのこの色が、たくさんの人に届きますように・・・
今年は無事、去年からの宿題を片付ける事が出来ました。:.゚ヽ(´∀`。)ノ゚.:。 ゜
現在、若干抜け殻です_(。゚⊿ 」∠)_
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目指せ右パイ!って感じで、向こう側に見える貧乳の右側に這い上がって来ました。
超怖かった。。。
記憶がぶっ飛んでる。。。
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記憶がぶっ飛ぶ少し前、こんな癒しスポットもあり。
多分、これが今年一番の紅葉になるんだろうな。
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↑、これ、コンデジで撮りました。
藪に行くのにデジイチは邪魔&壊すと悪いので。
スマホだと結局、スマホの小さな画面で見る分には問題ないのですが、パソコンとか大きい画面になるとモザイクみたいな画質で超汚い。
耐え切れないのでコンデジって思ったのですが、今まで使ってたパナソ〇ックのアウトドア用のコンデジもどうしようもなくて(;'∀')
コンデジでもある程度の画質を保ちたいって思ったら、やっぱキャノンに戻りました(;^ω^)
初めて買ったデジカメがPowerShotでしたが、一周回ってまたPowerShotに戻りました。
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間違いなくジジイの方が近日に記事をUPすると思うので、藪好きの方はジジイのHPをチェックしてください。
私は山行順にUPしてくので。。。年内にUP出来たらいいな(;'∀')アハハ
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七ツ小屋山を後にし、晴れ予報の群馬へと向かいました。
最初は下界の道の駅で寝ようと思いましたが、なんせ群馬、暑い(;´Д`)
ムリ過ぎて榛名湖まで移動。
湖畔の駐車場で寝ましたが、時々車は通れど、心配していた走り屋ブンブンなどは全く居なかったので、まぁまぁ寝れました。
しかも標高が高いので快適。

翌朝、結構寒かった。
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7:00、駐車場スタート。
まずは掃部ヶ岳へ。
頭が悪いので掃除かと思ってました(;´∀`)
道路からは後で行く硯岩が見えた。
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7:03、登山口着。
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人が入り過ぎて、削れまくった登山道。
木の根が痛々しい。
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苦手な階段を登る。
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登り切ると硯岩との分岐があり、まずは掃部ヶ岳へ。
意外と。。。笹がうるさい(;'∀')
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階段も出て来るけど、かなり土が削れていて、まともに歩けない。
だから笹のルートを歩くんだけど、笹は笹であんな感じで。
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疲れたーとか、あーだこーだブツブツ言いながら、8:09、掃部ヶ岳着。
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榛名湖と、湖を囲んでる山の半分が見えた。
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山頂には、赤久縄山の山頂でも見かけた獅子さんが居た。
どなたかが奉納しながら歩いてるのかな?
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ちょびちょびと人が上がって来るので、硯岩に移動。
8:48、硯岩着。
こちらの方が景色はいい感じでした。
お天気もいい感じ。
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硯岩を下りて、次へと移動します。。。"8-(*o・ω・)oテクテク
なぜだか縦走する方はいないらしく、とても静か。
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別荘地付近に近づくと、こんな素敵なベンチも出て来るので、無駄に休む(;'∀')
休むの大好き(*´ω`*)
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ツリフネソウ二種。
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次は鬢櫛山へ!と思ったのですが、道路を渡って向こう側への登山口が分からない。
2ヶ所あるはずなんだけど、全く分からない。
道路を渡ってジジイが偵察に行くと、どうも一か所は藪過ぎて突破できそうにない。
ではもう一か所は。。。藪でした(;´Д`)
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こちらの方がまだ藪が薄いとの事で、突破する。
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が、ワタクシ雪野、絶叫しますΣヽ(`д´;)ノ うおおおお!

いってぇよ!!!!!!

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変なトゲトゲの植物が刺さりまくっていてぇ!!!!
痛みが怒りに変わって来て、怒りながら進むo(`Д´*)oプンスカプン!!!
藪は10mもなかったと思いますが、トゲが難関でした。

藪を抜けると、これまた地味に誰も歩いてない風の雰囲気がプンプンの登山道。
今日も気分良く歌える日となりました(๑→ܫ←)ノ♫ ♫♬♪♫
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岩場が地味に細かったので、そこは黙ってたかもしれません(;´∀`)
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山頂近くになると、なんだか新緑のような色で爽やかでした。
この日は明菜ちゃんを大音量で歌ってたと思います(;'∀')
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誰も居ないと思って大音量で歌っていたら、山頂に若者♂2名。。。
もう会う事もないので、OKとしましたブッ(´→з←):;*.:;
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写真を一枚撮って、すぐさま次へ。。。"8-(*o・ω・)oテクテク
ゆるゆると気持ちのいい登山道でした。
ジジイは聖子ちゃんを歌い始めましたが、やっぱり何かが違います( ̄ω ̄;)
聖子ちゃんの「抱いて」という歌が好きらしいのですが「抱いて抱いてぇ~いってねぇ~」と歌っていました・・・
やっぱり何かが違う(´ェ`)ン-・・

次なる烏帽子岳の分岐に、お尻が痛くなりそうな素敵なベンチがあったので座る。
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ここでおやつタイムとしました。
キュウリの一本漬け、半額です。
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で、キュウリをご機嫌にかじっていたら、烏帽子岳から降りて来た御夫婦に「いい場所にベンチがあるのねぇ」なんて話しかけられ、ちょっとだけお話をしました。
御夫婦はそのまま下山されて行きましたが、しばらくすると大音量の歌声がΣ(゚д゚lll)
先ほどの御婦人のようです( ゚ェ゚)・;'.、ゴフッ
山で歌うのが流行ってるのか、私たちの大音量が聞こえてつられたのか、定かではありません。。。(;^ω^)

キュウリを食べ終え、烏帽子岳へと向かいます。
鳥居の向こうに狐様。。。
怖いのでちょっと苦手なんです(;^ω^)
なので脇の道から進みました。
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ここも結構削れた登山道でしたが、この鳥居が近づいた時、足元がなんか変だぞ?と気づきます。
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怖いので写真は撮らなかったのですが、登山道のあちこちに狐様の土で焼いた小さな人形が落ちてるのです。
当然、踏まれて壊れてるのもあるし、とにかくものすごい数の人形が落ちてたり土に埋もれたり、参拝に来られる方が奉納して行かれるんだろうけど、壊れちゃってるのは見ていてかわいそうでした。
が、触って怖い事になるのも嫌なので、踏まないように気をつけて歩きました。

山頂へは笹で覆われて、何が何だかな感じでした。
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11:26、山頂も笹だらけ(;^ω^)
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ここも入れ替わりで人が上がって来るので、滞在時間は短かったです。
そして昼時でお腹が空いて来たので、急いで下山します。
11:56、登山口着。
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あとは湖畔脇を歩いて駐車場まで。
皆さん、キャンプしたりBBQしたり、楽しそうでした。
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そして、湖畔沿いのジャンボカツカレーのお店へ。
かなりの量だというので私は辞めたのですが、とにかくここの店員の態度が悪い。
ジャンボカツカレーを激推ししてるという案内のポスターを貼っているというのに、オーダーすると怒った口調で「さっきも言いましたけど、量がすごいんですよ!」と言う。
で、オーダーしようとしたジジイは、その男性店員の一存で中盛にさせられました。
それならおすすめポスター剥いだら?って思います。
だってオススメじゃないんだもの。
で、食べてる途中も2つ隣の席に座って、ずっと遠くを見つめたまま微動だにしない。
早く帰ってくれと言わんばかりの雰囲気。
食べ物屋さんに入ったら、帰る時は必ずご馳走様でしたって言いますが、初めてご馳走様って言いませんでした。
お金すら払いたくなかったくらい、気分が悪かったです。
いらっしゃいませも、ありがとうございましたもなかったですから。
隣のお土産屋さんのおばあちゃんが、とても優しい方だったのでそれだけが癒しでした。
この後、榛名神社に行きたいって言ったら、パンフレットやらあれこれ持って来てくれたり教えてくれたりしたので、それで気分を入れ替えました。

15年ぶりくらいの榛名神社は、いつからかパワースポットなどと言われるようになって激混み(;^ω^)
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だけど初めて見るイワタバコに興奮して、参拝そっちのけでした(;'∀')
が、この頃からレンズの調子が悪いと思ってたのですが、どうやら本体が調子悪かったようです。
現在、新しいボディーに変わったら、それなりに撮れるようになりました。
なので、ピンボケしてます└(:3」┌)┘))ジタバタ
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カレーはもう食べませんが、次にここに行く時は、レンゲショウマを見に行きたいと思います。

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【2019/11/12 01:21】 | 群馬の山
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かわゆい(人´∀`).☆.。.:

菜菓亭の頂き物ケーキ(*´ω`*)
食べるのがかわいそ過ぎて、後頭部からちょっとずつ。。。
最終的に全食べしたけど┌┛┌┛ズコ!



群馬遠征最終章。


目の前に岩場が出て来てロープがぶら下がっていた。
その右手には、そのまま奥へと進めそうな感じで岩の切れ目があったけど、きっと行き止まりなのだろう。
ロープはぶら下がっていたけれど、自分の手足で這い上がれました。
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這い上がった途端に・・・
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もはや足が進みません・:*:・(*´エ`*)ウットリ・:*:
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かわいらしいピンク゚.+:。(*´v`*)゚.+:。
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そして岩場の切れ目から先は、やっぱり行き止まりでした(上から覗けた)
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一人興奮しながらずっと写真を撮ってる訳にも行かないので、意を決して進む。
11:54、岩場からいくらもない場所に、今回の旅の最大の目的を見つけました。
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日本に現存する、原三角点こんぷりーと_/\○_ ヒャッ  ε=\___○ノ ホーゥ
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うれしくて、なでなでしました(っ´ω`c)キュキューン
原三角点は現在日本に3つ残っていて、米山、雲取山、そして今回の白髪岩に残っています。
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米山と雲取山は結構早い段階で見に行ってたんだけど、残り3つ目、ちょっと忘れてましたね(;^ω^)
アカヤシオのおまけつきで、無事見れて良かったです。

原三角点のちょっと先にも現三角点風の石柱があったので行ってみましたが、図根点でした。
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ニヤニヤしながらしばらく原三角点を眺めていましたが、我に返った所で、これから新潟に戻らねばなりません。
しかもまた、駐車場に戻るのに、8㌔くらい歩かねばならぬのですよ。。。
何だかんだ、朝コンビニでレトルトハンバーグやら買って来たのですが、茹でる時間すらもったいなくなったので、おにぎりだけ食べて退散。
無駄にザックが重いだけだった。。。
そしてとにかく暑いので、木陰に入り込んで食べた(;´Д`)
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おにぎりを食べて下山開始。
が、行きと違う景色が見れるもんで。。。
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このお花全部、独り占めの贅沢感がたまらない(。→ˇ艸←)プククッ☆
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結構遠い場所なので、二度目があるか分からない場所ですが、いい時期に来れて良かったです。
忘れられないピンクになりました。
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ロープの岩場を下り切ると、行きもルートが2手に分かれていたのですが、帰りも2手に分かれていたので、きっと近道で、小ピークを巻いて行くルートなのだと思い別ルートから進んでみる。
左のルートから小ピークを越えて来たので、右へ。
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そしてこちらの山、あちこちに踏み跡があってどうなってるんだろう?と思いながら、稜線に上がるルートを無視し、更に巻いてる踏み跡を進んでみる。
だって、また小ピークが出てくるので、それを巻きたかった。
が、巻道って歩行距離は長くなるので逆に疲れて来て、しかも微妙な踏み跡で歩きにくかったので、結局正規ルートに戻った(´・ω:;.:...
無事、林道着。
これからダルイ林道歩きです。
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下仁田町から神流町へ入り。
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林道歩きが飽きる&暴走する車やバイクに砂煙を浴びせられながらの徒歩は、ほんと辛いものがあり。。。
マジで一座ずつ車で移動すればよかったです( ノД`)シクシク…
虚しさを花で癒し。
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木で癒し。
紅葉の時期、きれいそうですよねぇ。
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藤岡市に入り。
ここから砂利道。
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これ何だろう?
花びらが落ちた状態のやつなのか(ノд`ι)ウーン
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カンアオイの葉っぱを見つけたので、落ち葉を掘る!
だって、憂鬱なんだもの。。。
遊びながら行かないと無理・・・
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このカーブを曲がれば森林公園の管理棟だ。゚(゚´Д`゚)゚。
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15:13、ゴール+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚:.。+゚
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ここは、まだ春でした。
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結局、風呂に入ると帰りが遅くなると、さっさと帰りたい私は風呂にも入らずそのまま新潟まで高速を走り、途中のSAで特盛の肉野菜炒めの写真に衝撃を受け、ついオーダーしてしまったのですが、いざ来たやつが写真の半分も肉野菜が入っていないという、雪野困惑な騙され方をし。。。_(。゚⊿ 」∠)_
何とか9時前には帰宅出来ました。
春が寒かったお陰で、見れないはずの時期にアカヤシオが見れた、そんなうれしい旅でした。


歩行距離15.6Km  標高差223m  累計↗1083m ↘1100m
登り4時間16分 下り2時間57分

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【2019/08/03 01:01】 | 群馬の山
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この週末はヤラれましたねぇ(;´Д`)
久々にテント担いでな計画をしてましたが、にわかに台風が湧いてきましたね(;´∀`)
だいぶフテ腐れていたのですが、抜け穴でお天気持ちそうだったお花の山へ。
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何年ぶりかにバッタリ会った藪師匠と、五泉弁丸出しの会話も懐かしく(。・w・。) ププッ
同じく、台風のせいで計画が倒れ、予報の良かったここに来たとの事で、うれしいバッタリでした。
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なかなか今年は、快晴のお花の山をちゃんと歩いてなかったので、目的とは違った場所になりましたが、ストレス解消にはなりました。
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夏山って言ってられるのも、あと一ヶ月。
暑くて死にそうですが、もうちょっと夏の絶景に会いたいなって思います。
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9:21、赤久縄山の山頂を後にしようとしたら、小さな狛犬さんが倒れてらっしゃったので、本来なら神様系の物には触らないのですが、気の毒だったので手を合わせてから起こしてあげました。
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9:28、道路着。
ここも赤久縄山の別ルート。
ほんと、あちこちに登山口がある(;^ω^)
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そして、熊注意の看板が五泉のより怖い;´Д`);´Д`);´Д`);´Д`)
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しばし道路をテクテクしながら、多分また山道に入るであろう場所はあったんだけど、もう嫌だ!って事で、平らな道路を歩く事にした(ヽ´ω`)グッタリ
とにかくこの黄色いネコノメソウに癒された(*´ω`*)
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林道を歩いていると、所々にこんな東屋がありました。
で、駐車場も兼ねていて、登山道への入り口にもなっているという。
でも幕営禁止の張り紙があったと思う(;^ω^)
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途中、いきなり舗装道路になってビックリ。
このままキレイな道を歩いて行けるものと思っていたら、案外短い距離のうちに砂利に戻った(´・ω:;.:...
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赤久縄山を下山して、トボトボ道路を40分ほど歩いたら、なんだか疲れてきました。
ちょうど、休憩所と書いてある東屋に着いたので、休憩してみました。
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最近の行動食は、肉食べてます((´∀`*))ヶラヶラ
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うめぇ(๑´ڡ`๑)とか思ってたら、超暴走のパジェロかなんかの軽四駆が5~6台爆走して通り過ぎて行った・・・
私のサラダチキンが砂埃にまみれて行った・・・
ヒドイ・・・
そんな感じで、オフロードな車とかバイクがブンブン爆走して行く脇を、徒歩ってる私がアウェイ感満載な感じでトボッってました(´・ω・`)

超楽して来たけれど、ここもそれなりに標高が高いので、アカヤシオがいい感じでしたが、昨日ほど咲いてる訳ではなく、目に着いたのはこの一本だけでした。
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ピヨさんが凛々しく遠くを見つめていましたが、ピヨさんはスズメとかカラスとかハト程度の区別しかつかず(;^ω^)
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10:30、1時間ぶりに登山道に侵入ですブッ(´→з←):;*.:;
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赤久縄山が遠くなった。
あそこまで戻るのですよ。。。
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次の山、白髪山への分岐に着いたので、ザックをデポして山頂へ。
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10:47、分岐から2~3分で着きました。
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この日は赤久縄山の登山者さん1名と、白髪山に登ってる途中で下山中の登山者さん一名にしか会ってないという、ひっそりエリアでしたが、ザックが心配で、ダッシュで戻りました(;^ω^)
心配なら担いで上がればいいものを、また無駄にあれこれ入っててザックが重かったもので。。。
前日も重くて疲労しましたが、どうも貧乏性で、どうせ歩くならついでに鍛えておこうと思って、軽量化の出来ない自爆コースな私です。

さて、白髪山から更に移動して次の場所へo(・ω・ヽ)(/・ω・)o レッツゴー♪
またバイクが爆走する林道へと戻ります。
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そうこうしているうちに下仁田町に侵入しました。
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道路に下りてから5分もしないうちに、次の目的地への登山口。
ここにも車が停められそうです。
一座ずつ、車で移動すればよかったかも_(。゚⊿ 」∠)_
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いきなりの急登で、少しずり落ちる_(:3」∠)_
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でも最初の急登を登り終えれば、あとは気持ちのいい平坦な歩きルンルン((´I `*))♪
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次の目的地は、右に見えるあれかな。
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とても枯れてる登山道。
色が淋しい(;^ω^)
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赤久縄山。。。もはや言うまい_(꒪ཀ꒪」∠)_
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ここも少しアップダウンがあるので、疲れました。
元気な日なら、なんてことないだろう程度の斜度なんですけどね。
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小ピークを何個か超え、いよいよ次の目的地への取り付きってとこに来たら、道が二手に分かれてました。
とりあえず看板のある右のルートへ。
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急斜面を上がると、ガジュマルの森に迷い込んだみたいな、木々のど真ん中に出た。
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そして先へと進むと、一人大歓声ですΣヽ(`д´;)ノ うおおおお!
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まさかのここでもアカヤシオ<( ̄口 ̄||)>!!!オーノー!!!<(|| ̄口 ̄)>
しかもここは前日と違い、満開な状態。:.゚ヽ(´∀`。)ノ゚.:。 ゜
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桃色の蝶々がいっぱい飛んでるみたいでかわいい(。→ˇ艸←)プククッ☆
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だがしかし、本来の目的ってアカヤシオではない訳で。
このロープのぶら下がる岩場を乗り越えて、今回の目的をクリアーする為に行きましょうo(・ω・ヽ)(/・ω・)o レッツゴー♪
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